ひよこ豆マヨのさらなる改良のために、試作品を作ったついでにお好み焼きを作りました。
ソースとマヨを自作したときにしか食べられない貴重なごちそうごはんです。
ソースは煮て攪拌して味付けするだけの簡単調味料なので、別途記事にしたいと思います。

材料(卵・小麦粉・市販品の除去)
・山芋
・米粉(使える人は小麦粉)
・キャベツ
・お好みの具材
今回は 牛すじ ネギ
・ショウガ(使える人は紅ショウガ)
・青のり
・鰹節
◎ひよこ豆のマヨ風ペースト
◎ソース風調味料
(市販のものが使える人は普通のマヨとソースで)
作ります
全部混ぜて焼きます。完成
この料理のポイントはソースとマヨなので、ひよこ豆のマヨ風とソース風調味料のレシピ記事を出したほうが良さそうですね。
そのうち、完全版の記事を作りたいと思ってはいます・・・!心の底から!!
お好み焼きをつくるときに米粉の量がミソになるんですが、
山芋と米粉を混ぜて、箸で生地を持ち上げたときにサックリ感とのび~る感じが共存している状態がベストの割合です。
小麦粉の場合は、箸で生地を持ち上げたときにサックリと切れやすい状態がベストです。
あくまでも『私の好み』の、ベストです。
具材、私の場合はかなり限定されてしまうんですが、牛すじがない場合はほとんどイカを入れています。あるときはタコ、ホタテ、なんかも入れます。
鶏肉が食べられたときは胸肉やささみを入れていました。
紅ショウガを使えないので、ショウガを刻んで代用するのですが、けっこういい味を出してくれます。
自分でガリを作ってもいいのかなと思いますが、実行はせず。ガリがあればお寿司も楽しくなりそうですね。
米酢だけで作ったガリがあれば買っておきたいんですが、まだ探していません。
山芋アレルギーの方、多いんじゃないかなと思うんですが、山芋を使わないお好み焼きのレシピもあるので、雑談記事にしようかなと思っています。